(2007年2月9日 11:00)
いつか自分の会社が大手に買収されて、大金を得る身分になりたい。そんな起業家の野心をくすぐる数字が明らかになった。それは、新興会社に投資する者にとっても同じだ。
(2007年2月5日 09:00)
大手メディア企業グループ Viacom が、10万本以上の動画を削除するよう、投稿動画サイト運営会社 YouTube に要求した。配信契約交渉の不調を受けた形だ。
(2007年2月2日 15:10)
動画内に表示される広告は、ブレイナーが提供するコンテンツマッチ広告サービスを採用し、動画を貼り付けた Web ページの内容に適した広告が自動的に表示される。ユーザーには広告のクリック回数に応じた報酬が支払われるという。
(2007年1月30日 09:00)
貯まったポイントは、現金や電子マネーなどに交換できる。また、アーティストや楽曲の関連映像を YouTube から参照し、閲覧することもできる。
(2007年1月26日 11:00)
Google が、買収した『YouTube』の動画を『Google Video』でも検索可能にした。統合強化の背景には、オンライン動画2強に阻まれた Google Video の苦戦があるようだ。
(2007年1月24日 18:00)
ニコニコ動画は、いわゆる動画投稿サイトではなく、YouTube または AmebaVision に投稿された動画にコメントを付けることができるサービス。動画の再生中に入れられたコメントは動画上にリアルタイムで表示される。動画のタイムライン上での秒数に紐づいて保存されるため、以降はコメントが載った動画を見ることになる。
(2007年1月19日 09:00)
VIDMETER では、YouTube など動画共有サイトでのアクセス数をまとめて表示してくれるとともに、その推移を教えてくれる。これならその動画の人気が上り調子なのか、下り調子なのかを判断できる。
(2007年1月15日 17:30)
ニワンゴの Web サイトで提供するサービスで、YouTube や AmebaVision に投稿した動画に対して、コメントを付けることができる。
(2006年12月21日 12:00)
年末までには少し早いですが、今年の総括として、通信・放送業界の10大ニュースをまとめてみたいと思います。
(2006年12月18日 17:50)
ネットレイティングス調査によると、YouTube の統合で Google が6位に上昇した。また、2006年は Web2.0 躍進の年で、YouTube とならび Wikipedia の急成長が話題を集めた。
(2006年12月14日 10:00)
WAN 最適化ソリューション会社 Packeteer が、基幹業務に悪影響を及ぼしかねない『Flash』を用いたオンラインビデオのトラフィック抑止に対応した。
(2006年12月13日 16:40)
Web.2.0、YouTube、mixi…。流行語大賞にピンとこなかった方、これらの言葉はどうだろうか。ランキングのポータルサイト「ランキングジャパン」は13日、「IT 業界で働く人が選ぶネット話題語ランキング 2006」を発表した。
(2006年12月12日 11:30)
Google とイギリスの衛星放送会社 BSkyB が、提携を結んだ。YouTube プラットフォームを含む Google の各種サービスを、BSkyB の顧客向けに提供するという。

(2006年12月12日 09:00)
「mixi」「2ちゃんねる」「Google」「楽天」「Amazon」。これら上位の検索クエリにはある共通点がある。それは、消え去った過去の人気キーワード「壁紙」「占い」「チャット」などからも読み取ることができるものだ。
(2006年12月12日 09:00)
YouTube をテレビ的に楽しむ方法――。YouTubeShuffle では検索語を指定するとそのキーワードを含む動画を自動的に連続再生してくれる。
(2006年12月7日 09:00)
テレビ CM から YouTube などのオンライン動画広告へ。商品だけでなく広告も、消費者に「選択」される時代になった。
(2006年12月4日 17:00)
今回の調査では現在の投稿型映像共有サイトの一般ユーザー利用実態、および著作権者の権利侵害や既存ビジネス運営者の動きについての利用者意識を調べた。
(2006年12月4日 11:10)
Google に買収された YouTube は大きな変革期に入ろうとしている。日本の動画共有サイトは YouTube の変革に遅れをとってしまうのか、それとも日本発の新たなフォーマットを作り出し、YouTube を脅かす存在になるのだろうか。
(2006年12月1日 14:10)
総合(全般)検索ワードランキング トップ50では、ついに「mixi」が1位となった。2005年の12位から大きく順位を上げた。10位以内で注目すべきは「YouTube」。昨年はベスト50圏外ながら、今回7位にランクインした。圏外からのベスト10入りは YouTube のみだ。

(2006年11月30日 09:00)
KDDI の Google や GREE との提携、ソフトバンクの Yahoo! ケータイなど、携帯電話向けの Web サイト・Web サービスには、このところ充実化の動きが多く見られる。携帯電話ユーザーは、現状ではどのように携帯電話で Web サイトを利用しているのだろうか。
(2006年11月29日 18:00)
携帯 コミュニティに向けた Opera、Mini 3.0 を発表、デモを YouTube に掲載した。
(2006年11月29日 10:50)
投稿動画サイト運営会社 YouTube と移動体通信大手 Verizon Wireless が提携した。YouTube の携帯電話市場への進出だ。
(2006年11月28日 12:00)
フランスのドキュメンタリ制作会社 Flach Film が、Google を著作権侵害で提訴した。自社の作品を『Google Video』で無断で配信されたという理由だ。
(2006年11月27日 14:30)
ハインツと TOKYO MX は、一般視聴者が作成した CM(CGCM)を募集し、一部番組の CM 枠で放送する。同時に YouTube など動画共有サイトでも公開する予定だ。募集期間は2006年11月24日から2006年12月21日まで。
(2006年11月24日 16:20)
映像を視聴するメディアとしては、テレビ、DVD、映画館、ビデオテープと従来型メディアの回答率が高い。YouTube は若年層に支持されており、男性20代では29.2%が「期待している」と回答。ただし、年齢が上がるにしたがって「わからない」が増加した。
(2006年11月15日 18:00)
Google カレンダーで作成した予定を、マルチスケジューラで表示できるようになった。
(2006年11月13日 13:50)
有限会社 Colors は、2006年11月13日、同社の携帯便利機能サイト「lupo.jp」にて、Web 変換方式の携帯電話向けフルブラウザ「ぐるっぽ」「SPICE!」の最新バージョン1.10を公開した。
(2006年11月13日 09:00)
著作権に関する法的な問題を内包する YouTube に、Google は頭を痛めていないのだろうか。
(2006年11月8日 15:10)
ユーザーがビデオをクリックすると、そのビデオのコピーに誘導される。ビデオを見るための使用許諾契約に同意した場合、ビデオがダウンロードされ、Zango Cash から setup.exe のインストールが実行される。

(2006年10月31日 17:00)
MySpace、YouTube、Cyworld、mixi などの主要な SNS のトラフィック動向から何が読み取れるのか。