(9月3日 14:10)
EMC ジャパンは2008年9月3日、企業向けコンテンツ管理(ECM)製品群と、ユーザーフレンドリーな操作性が特徴の Web 2.0とを組み合せた、「EMC Documentum 6.5」を発表した。
(8月12日 12:00)
Facebook は7日、悪意ある Web サイトへのリンクを遮断したことを明らかにした。同社によると、少数のユーザーが影響を受けたという。
(7月16日 13:40)
Lycos が、Web サイト構築プラットフォーム『Webon』の提供を開始した。インタラクティブ型のソーシャル機能を備えたサイトを、簡単に作成できるという。
(6月17日 12:10)
Pew Internet and American Life Project の調査によると、Web で大統領選の情報を得る米国人が増加している。政治関連のオンライン動画を見た人も2004年の約3倍に増えた。
(5月14日 17:00)
電子メール/Web 経由の両セキュリティリスクに対応する SMB 向け総合セキュリティパッケージ「Smart Web&Mail」を発表した。
(5月13日 09:00)
企業内に Web2.0ツールを取り入れることに関しては、各社各様で色々苦労されているようですが、筆者は社内 SNS を積極的に活用されている企業の運用責任者A氏に、運用開始に至るまでの苦労話として次のようなお話を伺ったことがある。
(5月3日 12:10)
IBM は、Microsoft の『SharePoint』に対抗する製品として、『Lotus Quickr 8.1』と『Lotus Quickr Content Integrator』を発表した。

(5月2日 17:50)
最近の IT ビジネスの最大の敵は、ウイルス、スパム、フィッシング、地震雷、火事、停電か。Web 2.0 時代の障害対策について、真剣に考えるべきときなのだろうか。
(4月28日 09:00)
『Web 2.0 Expo』に Tim O'Reilly 氏が登場し、Web 2.0 はまだピークを迎えておらず、ネットが「人間の能力を向上させる」ツールになるまでの道のりは遠いと語った。
(4月28日 09:00)
『Web 2.0 Expo』に出席した Wikia のエンジニアリング担当者が、新興企業は事業運営に関して不測の事態への備えが足りないとする一方で、すべての企業が99.999%の稼動性を目指す必要はないとの見解を示した。
(4月24日 12:30)
IBM は、大規模なインターネット企業のデータセンターを悩ませる消費電力の重圧を解消する、新しい省エネルギー型サーバー『IBM iDataPlex』を発表した。
(4月24日 12:20)
Microsoft が、オンライン接続とデータの同期サービス『Live Mesh』をプレビュー公開した。
(4月23日 13:50)
企業向けの Web 2.0 技術に人気が集まっている。ある調査会社の予測によると、同市場は2013年までに、46億ドル規模に拡大するという。
(4月23日 11:30)
企業の wiki 活用を支援する Socialtext が、情報や会話、連絡を新しい方法で管理することを狙いとする『Socialtext 3.0』を発表した
(4月14日 11:50)
Web 2.0 アプリケーションにより、エンドユーザーがコンテンツ クリエータや開発者へと変化している。企業内にはすでにコラボレーション ツールが浸透しているが、エンドユーザーがスクリプト作成をできるようにする技術によって、さまざまな不正行為を行うことができるという。
(4月10日 12:40)
IBM は『WebSphere Portal 6.1』を2008年第2四半期中にリリースすると発表した。企業ユーザーが十分満足できるよう Web 2.0 の機能を大幅に強化するという。
(4月9日 12:20)
IBM が、様々なソースのデータをつなぎ合わせ、新しいビジネス アプリケーションを作成できる企業向けマッシュアップ製品2種を発表した。

(4月4日 10:00)
[中級〜上級] FlashやAJAXで可能になったWebエフェクトの進化
(4月1日 16:20)
Adobe は、RIA(Rich Internet Applications)や Web 2.0 技術のプラットフォームとして、Linux をより強化する意向。
(3月28日 13:00)
IBM が主導するユーザーの個人データ保護促進プロジェクトを、EU が支援する。Web 2.0 時代のプライバシ不安を解消することが狙いだ。
(3月13日 12:00)
調査会社 IDC の予測によると、2008年は IBM や Microsoft といった大企業がオンデマンド サービスなどの Web 2.0 分野に本格的に進出する年になるという。
(3月12日 09:00)
iSeries や AS/400 システムを利用する開発者は、レガシーの AS/400 や System i アプリケーション用のリッチな Windows アプリケーションや Web 2.0ベースのクライアントを構築できる。
(3月5日 11:00)
電子メールセキュリティソリューションを提供するクリアスウィフトは、2008年3月5日、国内の人事担当者を対象に実施したインターネットセキュリティポリシーの策定、監視、違反の懲戒に関する調査の結果を発表した。
(1月31日 15:00)
「Web2.0」というフレーズをよく耳にするようになったものの、具体的にどのようなサービスが Web2.0なのか?そもそも Web2.0とは何なのか?
(1月24日 13:00)
IBM が、企業向けマッシュアップ ツールの『Lotus Mashups』と業務志向ソーシャルネットワーク ソフトウェアの新版『Lotus Connections 2.0』を発表した。
(2007年12月25日 11:30)
米国では上位50行の中にもモバイルサービス未導入の銀行があるが、2008年はこうした現状が一変する「モバイルバンキング構築の年」になると、調査会社の Celent が予測している。
(2007年12月19日 17:00)
Sun Microsystems は12日(米国現地時間)、日本政府がオープンな Web 2.0アーキテクチャの構築に向けて Sun の技術を採用したことを発表した。
(2007年12月11日 12:00)
ビジネス用ソーシャル ネットワークの LinkedIn が、連携アプリケーションを構築できる新しい開発用プラットフォームの提供を発表した。
(2007年12月6日 11:30)
SAP が CRM スイート製品の新版『SAP CRM 2007』を発表した。新しいユーザーインターフェースを備え、Web 2.0 アプリケーションに対応している。
(2007年12月3日 12:00)
62歳の広告デザイン会社経営者で、書道を趣味にしている友人がいる。彼と居酒屋で、「これからは、Web 2.0だ。」、「そのためには、まず Blog くらい始めないとイカン」、「一緒に、世界にデビューしよう!」、と誓ったのが2年前。