(8月25日 09:00)
テストスイートを手がける新興会社 Devil Mountain Software は、『Windows Vista』を購入した企業の約35%が『Windows XP』にダウングレードしているとの調査結果を発表した。

(8月19日 15:00)
株式会社メディアナビは、2008年8月18日、インクジェットプリンタのインクコスト削減ソフト「inksaver2(インクセーバー2)Vista 対応版」を、同年9月に全国のカメラ量販店・PC 量販店・家電量販店および、ダウンロード販売サイトにおいて発売すると発表した。
(7月29日 11:50)
3月に SP1 が発表された『Windows Vista』だが、企業ユーザーの導入状況は依然低調で、次期版の『Windows 7』まで待つ動きもあることが、最新の調査結果で判明した。
(7月4日 13:50)
Dell は直販サイトを通じて、『Windows Vista』を搭載した新しいパソコンの購入者に対し、『Windows XP』をインストールするサービスを提供している。
(6月24日 11:10)
『Windows Vista』が多くの IT 企業で依然として不評だとする調査結果が続いている。現状では『XP』の実績には太刀打ちできていないようだ。

(6月19日 09:10)
松下電器産業は、2008年6月17日、頑丈設計のノート PC「TOUGHBOOK(タフブック)」シリーズの最新モデルとして Windows Vista Business with Service Pack1 正規版 を搭載した、「CF-30」「CF-19」を、6月23日に発売すると発表した。

(6月13日 18:20)
マイクロソフト株式会社は2008年6月13日、Windows Vista の標準搭載機能である Windows Media Center において、地上デジタル放送(地デジ)の TV 番組の視聴、録画を可能にする機能を拡張した「Windows Media Center TV Pack」を PC メーカーに提供し、地デジに対応すると発表した。
(6月5日 13:40)
Microsoft が、組み込み用途向けの新 OS『Windows Embedded Standard 2009』を発表した。新 OS とはいっても、『Windows Vista』ベースの製品ではない。
(6月3日 11:50)
Microsoft が、『Windows Vista』と連動するスキャナおよびオールインワン型機器の開発を容易にするため、一連の Web サービスプロトコルを標準化組織に提供した。
(5月27日 09:00)
Windows XP から Vista への移行であらゆるタイプのユーザーが Vista 熱を発症しても意外ではなかった。 しかし、Mac ユーザーにもこの熱病が感染しつつある。それはなぜだろう?
(5月13日 12:00)
『Windows Vista Service Pack 1 (SP1)』リリースを受け、企業での Vista 導入が徐々に加速する見通しだ。Gartner では2009年の Vista 普及率は39%になると予測している。
(5月9日 13:00)
BeyondTrust は5日、セキュリティ管理製品の最新版『Privilege Manager 4.0』を発表した。『Windows Vista』におけるセキュリティ管理を簡略化するソフトウェアだ。
(5月7日 10:00)
Windows Vista の OS を導入するとデスクトップ端に表示されているサイドバー。そこにいくつかのアプリケーションが搭載されており、それが「Vista サイドバーガジェット」である。
(4月25日 13:30)
配信の対象は、日本に割り当てられた範囲にある IP アドレスを持つ Windows Vista。それ以外の Windows Vista への自動配信機能による配布は、4月24日から段階的に開始される。

(4月7日 16:30)
ナビゲーションサービスを提供している株式会社駅探は2008年4月7日、同社の運営する次世代サービス実験サイト「駅探ラボ」上にて、Windows Vista サイドバーガジェット「乗り換え時刻表」の無料配布を開始した。
(4月7日 09:00)
企業への普及が遅々として進まない『Windows Vista』だが、その一方で、企業の大部分は今後1年以内に『Office 2007』の導入を予定していることが分かった。
(3月19日 12:40)
Microsoft は18日、『Windows Vista Service Pack 1 (SP1)』の一般向け手動ダウンロード提供を開始した。
(3月13日 11:20)
『Windows Server 2008』の構成を変更して、キビキビ動作するバージョンの『Windows Vista』として利用する方法が話題になっている。
(2月29日 15:00)
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と日本ヒューレットパッカードは、建材専門商社である伊藤忠建材株式会社の本社と約30か所の支店、営業所からなる拠点全社450台の PC 環境に、Microsoft Windows Vista Businessを OS に採用したシンクライアントソリューション「HP Consolidated Client Infrastructure(HP CCI)」を導入したと発表した。
(2月22日 12:20)
『Windows Vista Service Pack 1 (SP1)』のインストールに必要なアップデート ファイルに不具合が生じたため、SP1 本体のリリースも3月中旬まで延期されることになった。
(2月13日 12:40)
3月半ばに一般リリース予定の『Windows Vista SP1』だが、Microsoft は段階的に前倒しして提供することを明らかにした。
(2月9日 14:00)
『Windows Vista SP1』がネットに流出している。SP1 の一般リリースは3月中旬まで延びてしまったが、待ちきれないユーザーの仕業だろうか。
(2月6日 10:30)
Microsoft は、『Windows Vista Service Pack 1 (SP1)』と『Windows Server 2008』を製造工程向けにリリースしたと発表した。
(2月1日 12:50)
マイクロソフトは1日、マウスコンピューター製 Windows Vista 搭載モデル全製品に、「Windows Live サービス」とセキュリティ対策「Windows Live OneCare 1年間ライセンス付属」を標準搭載することを発表した。2月2日から6月末の受注分まで。ダイレクトモデル限定となる。
(2月1日 12:00)
パソコンのシステムが「肥大化」したと感じてはいないだろうか。多くのユーザーが『Windows Vista』に対し、メモリを消費しすぎると不満を抱いている。
(1月16日 12:20)
Microsoft が、『Windows Vista Service Pack 1 (SP1)』のリリース候補 (RC) リフレッシュ版を一般ユーザー向けに公開した。
(1月10日 13:00)
Microsoft 会長 Bill Gates 氏が、CES の基調講演で触れた『Windows Vista』の販売数だが、これが大きな数字なのか否か、評価が難しいところだ。
(2007年12月21日 11:40)
Microsoft が『Windows Vista』の企業向け出荷を開始したのは、およそ1年前だった。しかし同 OS の企業顧客配備は思いの外進まず、サービスパック次第という状況だ。
(2007年12月5日 12:20)
PC/サーバーレンタル事業者を対象にした、同社製品のレンタル利用を許諾するライセンスプログラム「SPLA 2.3」では、Windows Vista、2007 Office system、Forefront、Windows Server 2003 など、PC/サーバーのレンタル事業でニーズの高いマイクロソフト製品を提供する。
(2007年12月5日 12:00)
Microsoft は、OS が正規品でなかった場合に一部機能が使えなくなる機能を、『Windows Vista SP1』で外す計画だ。