(9月2日 15:40)
また、この調査結果をもとに、企業の現状を分析、今後取るべきアクションを提示したレポートを発表した。
(7月10日 17:50)
インテリジェントワークスは2008年7月10日、Mac OS 向けのセキュリティツールである「セキュリティードクター Ver.1.0」を発売した。同時に、小規模オフィス向け SOX 法対応ログ監視ツールの新製品も発表した。
(5月13日 16:20)
大企業では、日本版 SOX 法施行に伴い、情報資産管理やモニタリング用製品・サービスの導入が増えており、中小規模企業においても、大企業との資本関係や取引関係などから、情報資産管理体制の整備が求められる場合が多くなった。
(3月7日 12:20)
いわゆる「バンビーノの呪い」を打ち破り、2004年に86年ぶりのワールドチャンピオンとなった Boston Red Sox だが、その優勝を影で支えたのは EMC のストレージ技術だった。
(2月22日 16:30)
内部統制整備で最も手間のかかるクライアント PC のログ管理は、システム構築に多くの工数を要し、PC ユーザーにも影響を及ぼす可能性があることから、未だ未着手の企業が多数存在する、と同社では見ている。
(2月7日 15:40)
アシストと NST は7日、内部統制評価支援ツールと DB 監視ツールで協業することを発表した。アシストの「監査れポータル」と NST の「Chakra」を連携させた「IT 全般統制評価ソリューション」を同日に発売する。
(1月31日 13:50)
NEC は31日、内部統制構築・運用支援ソフト「StarOffice X Audit Manager」を発売する。従来製品「StarOffice21/AuditManager」に、内部統制の運用面でニーズが高かった機能を追加したほか、価格を従来より30%引き下げた。
(1月24日 17:40)
アシストと DB ソリューションを提供するインサイトテクノロジーは24日、内部統制評価支援ツール「監査れポータル」と、データベース監査ツール「PISO」の連携ソリューションを提供開始する。

(2007年12月21日 16:00)
導入負荷、運用負荷が少なく、専任 IT 管理者不在の中小規模企業でも、継続的な状況の把握と問題対処できるようにサポートサービスを充実させた。

(2007年12月20日 18:00)
OpenPage ガバナンス関連モジュール中、現在一番企業に人気があるのは、米国 SOX 法や J-SOX 法などの企業コンプライアンスの追い風を受けた「OpenPages FCM」だ。
(2007年11月26日 17:20)
J-SOX 対応で構築した内部統制の基盤を、連結経営と ERM(Enterprise Risk Management)に進化させる研究活動と普及活動を行う。
(2007年11月6日 14:40)
IDC Japan は5日、従業員数999人以下の中堅中小企業(SMB)におけるコンプライアンス市場規模予測を発表した。これによると、コンプライアンス投資金額は、2006年が681億円、2007年が1,388億円だった。また、2006年〜2011年の CAGR は39.6%で、2011年には3,613億円へ拡大する見通しという。

(2007年9月21日 17:00)
J-SOX 法対応で実績のある公認会計士と、IT システムコンサルタントが組んだソリューション。導入・計画段階のコンサルティング支援サービスから、運用効率化ツールまでをラインナップ、資金力のないベンチャー企業なども導入できる価格帯に抑えた。

(2007年7月26日 11:00)
日本版 SOX 法に個人情報保護法、コンプライアンスにガバナンス、内部統制に IT 統制…。このところの企業系 IT の記事や論評でこれらキーワードを見かけない日はない。コミュニケーションツールの観点から、私たちの IT 環境や仕事の進め方がどう変わっていくかを見ていこう。
(2007年7月12日 09:00)
今回は、まだまだ理解が広く進んでいない日本版 SOX 法のポイントをまとめてみよう。
(2007年6月27日 12:50)
同部門は、米国版 SOX 法対応の経験者を含む、国内外約200名の内部統制コンサルタントによって構成される。
(2007年6月11日 17:20)
サイボウズグループのブリングアップは、文書化支援ツールのサン・プラニング・システムズと業務提携し、6月上旬より日本版 SOX 法対応を文書化から運用まで一括支援するサービス「ガンマエンジン・フォー・サイボウズ Ver.i」を提供開始する。
(2007年6月8日 17:10)
アシストは7日、財務報告に係わる内部統制の整備・運用評価支援パッケージ「Tosei Vision」を発売した。開発元は韓国の UNITECH INFOCOM で、韓国版 SOX 法向けに開発された製品を日本版 SOX 法に適応させた。アシストは、日本における総代理店として、直販およびパートナー経由でこのパッケージを販売する。

(2007年4月18日 14:00)
インターネットコムと JR 東海エクスプレスリサーチが行った SOX 法やコンプライアンスに関する調査によると、半数近くが「SOX 法」という用語を見たり聞いたりしたことがないことがわかった。また、約4割が SOX 法について仕事上知る必要があると回答した。
(2007年4月17日 15:00)
NEC は、内部統制構築・運用に必要となる、作成文書の文書管理から統制評価・報告フェーズに至る、文書化以降の全工程の作業支援を行うソフトウェア「StarOffice21/AuditManager」を強化し、出荷を開始した。
(2007年4月10日 16:30)
iCOT Assistant は、コンサルティング会社のビジネスブレイン太田昭和と連携して、金融機関向け日本版 SOX 法対応のノウハウと、日立ソフトの米国 SOX 法対応の経験ノウハウを融合したもの。
(2007年4月6日 15:00)
J-SOX WikiNote は、インターネット上の百科事典「Wikipedia」で使用されている Wiki エンジンを搭載、特別な IT 知識なしで Webウェブポータルで情報をやりとりできるようのしたもの。情報を構造化、グルーピングして蓄積できる。
(2007年4月5日 09:00)
短期間かつ低コストで内部統制構築を支援する ASP サービス、というのが特長。
(2007年3月26日 09:00)
TIS は、中堅規模の上場企業向けに内部統制対応を支援するソリューション群「ICVision Suite」を発表した。
(2007年2月19日 11:00)
中小企業にも J-SOX の波が来ている。それにどのように対処すればよいのだろうか。その答えは「可視化」にある。
(2007年2月5日 17:50)
日揮情報は、内部統制対応のビジネスプロセスモデリングツール「ITP Process Modeler for Microsoft Visio J-SOX Edition」の販売を開始した。26日より出荷する。

(2006年11月6日 12:30)
約半数が、「日本版 SOX 法」について仕事上知る必要がある、と回答、また、「SOX 法」という用語を「時々/頻繁に見たり聞いたりする」ユーザーは全体の半数以上を占めた。
(2006年10月23日 17:40)
活文 DocProducer for SOX は、内部統制整備支援ソリューションにおける文書作成/文書管理機能を提供するもの。内部統制文書作成ソフトウェア「iGrafx FlowCharter 2006 SOX+」、PDF 変換ソフトウェア「活文 PDFstaff」等との連携により、内部統制文書の作成、改訂管理、進捗管理、作成した文書の PDF 化を可能とする。
(2006年9月8日 13:30)
米国では、SOX 法で合格点を取るために何をすればよいのかが再三取り上げられてきた。しかし、対策を今からやり直すことなく、優を取れる方法がある。
(2006年6月22日 16:20)
今回発表された「Stored Content Review サービス」は、ストレージに保管される電子データの管理状況およびストレージの利用状況を評価し、最適なストレージ管理の方法を提案するもの。