(9月5日 14:30)
企業向け暗号化ソリューションを提供する PGP の日本法人、日本 PGP は、「PGP Encryption Platform」の最新版を発表した。同プラットフォームを採用した製品群の新製品も発表し、データ保護ソリューションのラインアップを刷新した。。

(8月27日 10:00)
Document Fingerprinting 機能は、暗号化された文字列による“フィンガープリント”を文書識別子として自動生成し、メール添付送信をポリシーに従って制御できるようにするもの。 FTP および Webメール にも対応できる ICAP プロトコルも新たにサポートした。
(8月21日 10:00)
厳密に言って、『暗号解読』は、コンピュータ関連の本ではない。しかし、今や我々の日常に欠かせないものとなった感のあるインターネットを支えているものこそこの「暗号化」なのだ。
(8月18日 15:00)
LSI コーポレーションは2008年8月18日、同社の「LSI セキュリティ・ライブラリ」を強化し、IP ネットワーク上のあらゆるデータを常時暗号化する機能を新たに追加したと発表した。
(8月8日 17:10)
Mac OS 対応製品では業界初の、起動前認証機能に対応したフルディスク暗号化ソリューション。
(7月24日 15:30)
アルプス システムインテグレーション(ALSI)は、ファイル単位の暗号化を実現する情報漏洩防止ソリューション「DocumentSecurity(ドキュメントセキュリティ)」に新機能とオプションを追加し、「DocumentSecurity v3.5 SP1」として、2008年7月31日より販売を開始すると発表した。
(7月24日 15:00)
エントラストジャパンは7月24日、Eメールセキュリティソリューションの「Entrust Entelligence Messaging Server 9.1(エントラスト エンテリジェンス メッセージング サーバー9.1)」の販売を開始すると発表た。
(7月16日 18:00)
エントラストジャパンは2008年7月16日、情報漏洩対策の新ソリューションとして、共有ファイルの暗号化製品である「Entrust Entelligence Group Share」を発表した。

(7月15日 18:10)
バックアップサーバーにソフトウェアをインストールするだけで、遠隔地のデータセンターにバックアップ環境を構築でき、バックアップ対象のファイルごとに、個別鍵で高速暗号化する機能がある。

(7月15日 10:00)
[中級] デフォルト関数と外部ライブラリを利用した暗号化
(7月11日 17:20)
100%セキュリティ保証によるメールの送信、データ保存ができ、米国防総省ですら、キーを持っていなければ、暗号化されたデータを解読できない、そうだ。
(6月26日 18:00)
GMO インターネットグループの GMO ホスティング&セキュリティの連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサインは、次世代暗号アルゴリズム「SHA-2」対応のテスト証明書発行サービスを開始した。

(6月10日 18:00)
最新版 3.0 では情報漏えい防止やメール監査機能を強化、S/MIME(Secure Multipurpose Internet Mail Extensions)で、メール本文を暗号化/復号化したり、メール添付書類のパスワード付 Zip ファイル圧縮をサーバー側で行うようにした。
(6月10日 17:50)
富士通研究所は2008年6月10日、紙や電子データ内の機密情報を部分的に暗号化し、許可された人だけが特定の暗号化された領域を閲覧することができる技術を開発したと発表した。
(5月23日 17:50)
Brocade は2008年5月23日、EMC との長期的な協力関係の領域を拡大し、顧客のデータセンターにおけるより強固なセキュリティとコンプライアンスの実現を目的に、データの迅速かつ安全な暗号化ソリューションを共同開発することを発表した。
(5月22日 12:20)
Red Hat は21日、『Red Hat Enterprise Linux 5.2』をリリースした。大規模システムの仮想化、ハードウェアベースの暗号化ソリューションへの対応などが強化されている。
(5月16日 15:00)
Zenlok は2008年5月15日、無料で「Zenlok Eメール暗号化サービス」を本日から開始すると発表した。
(5月12日 18:00)
アルプス システムインテグレーション(ALSI)は2008年5月12日、情報漏洩防止ソリューション「DocumentSecurity(ドキュメントセキュリティ)」に新機能として「DocumentSecurity WorkFlow(ドキュメントセキュリティワークフロー)」を追加すると発表した。同機能の提供時期は2008年7月末となる。
(5月12日 12:20)
サン・マイクロシステムズ株式会社とシスコシステムズ合同会社は2008年5月12日、ディザスタ・リカバリ分野で協業し、新たに、暗号化された通信経路を利用したディザスタ・リカバリ・ソリューション「セキュア DR ソリューション」の提供を開始する、と発表した。
(5月8日 15:00)
NEC と NEC ソフトは、メールフィルタリング製品「GUARDIANWALL(ガーディアンウォール)」とメール暗号化製品「PGP Universal」、および PC サーバー「Express5800シリーズ」を組み合わせた「メール自動暗号化システム」のセキュリティ機能を強化し、販売を開始した。
(5月1日 15:30)
PGP Corporation は2008年5月1日、The Ponemon Institute が実施した英国における企業暗号化に関する調査の第2回年次調査結果を発表した。報告によると、調査に協力した組織のうち60%がデータ侵害を経験したことがあり、49%が単一の鍵管理ソリューションの導入を予定していることがわかった。

(4月22日 17:30)
富士通は、2008年4月21日、AES 256bit の暗号化方式に対応した SATA 2.5型ハードディスク「MHZ2 CJ」シリーズを発売すると発表した。
(3月21日 15:00)
ドイツに本社を置く認証・暗号化ソリューションを提供する Utimaco Safeware の日本法人、ウティマコ セーフウェア株式会社は2008年3月21日、統合型セキュリティ製品スウィート「SafeGuard Enterprise」の最新版、「SafeGuard Enterprise 5.21」の販売を開始した。
(2月26日 12:00)
多くのディスク暗号化技術は一般に思われているほど高くないと、EFF が率いる研究チームが警告している。電源オフ後のメモリから暗号化キーを読み取ることが可能だという。
(2月18日 18:00)
株式会社オレンジソフトは、電子メールの添付ファイルを暗号化するアプライアンスサーバー「BRODIAEA safeAttach(ブローディア セーフアタッチ)」の新モデル「BRSA-03」シリーズをリリースした。

(2月12日 16:20)
日本 PGP は2008年2月12日、日本語版新製品であり、PGP Encryption Platform のアプリケーションである PGP Universal 2.8 およびPGP Desktop 9.8 を発売した。
(1月23日 17:50)
DeviceWall には、PC デバイス制御、USB メモリ暗号化などの機能がある。

(1月23日 17:40)
株式会社アイビスは、2008年1月23日より、同社の提供する Windows Mobile 版 ibisBrowserDX がサーバーとアプリ間の通信において暗号化に対応したことを発表した。
(2007年12月7日 16:00)
AES によるデータの暗号化だけでなく、アプリケーションファイアウォールによるアクセス制御機能があり、従来の暗号化システムでは対応できなかった、ユーザー利用時のデータへの不正アクセスに対応できる。

(2007年11月26日 17:40)
ハイエンドカラーマネージメントを提案する GMG カラーテクノロジーズ(GMG-CT)と各種アプリケーションソフトウェアの企画開発を行う JGS は、2007年11月26日、次世代暗号化コード「カラー ID」の商品化を発表した。