(8月4日 15:30)
8月1日、中国国内メディアの報道によれば、中国マーケティングリサーチ会社の易観国際は「2008年第2四半期中国 B2B 市場観察報告」を公開し、アリババが引き続き B2B 業界首位を独走していることが分かった。

(6月11日 15:00)
スターリングコマース株式会社は2008年6月10日、企業間の電子商取引やコラボレーションのための基盤となるネットワークサービス「Sterling Collaboration Network」(SCN)を日本国内で提供開始した。
(6月5日 15:30)
B2B サービスプロバイダが、Scalix メール/カレンダーソリューションを自社企業顧客に対し、Microsoft Exchange の2分の1のコストで提供できる。
(5月26日 18:00)
5月22日―中東 B2B オンライン取引企業最大手、テジャリは中国 B2B オンライン取引市場への本格的な進出開始を明らかにした。
(5月12日 17:40)
5月12日、Intel と中国電子商取引最大手であるアリババとは2008年、中小企業向けの B2B 取引専用 PC を開発し、中国市場に投入する計画を明らかにした。
(4月11日 16:30)
4月10日―国内メディアによると、オンライン B2B 取引大手企業のアリババは中小企業のインターネットサイト構築サービスを計画しているとのこと。
(4月9日 16:50)
4月12日、B2B 電子商取引最大手企業、アリババが主催する大型就職説明会が寧波大学で開催される。今回の就職説明会に参加する企業は150社とのこと。<
(2月13日 13:10)
EDI(電子データ交換)パッケージソフトウェア「ACMS E2X」「ACMS B2B」と、Oracle BPM ソフトウェア「Oracle BPEL Process Manager」との接続検証を完了、これらを組み合わせた「ACMS/Oracle BPEL Process Manager 連携ソリューション」を、日本オラクルと共同で販売する。

(2007年11月20日 17:40)
B2B インテグレーションサーバー「ACMS E2X 3.1」と、企業間データ連携環境を構築する B2B サーバー「ACMS B2B 3.1」の2製品の販売を開始した。「BACREX」との間で取引データの自動送受信を行う通信手順を標準で実装している。

(2007年9月21日 17:50)
Link Knowledge は、“Business Knowledge Networking”というコンセプトのもと、B2B 業態の企業に対して、個々の社員の人脈を会社の資産として蓄積・活用するサービスを提供するもの。

(2007年9月4日 12:30)
ACMS E2X は Java ベースで動作するため、連携対象システムのプラットフォームの違いを吸収、従来システム間連携のために各サーバーに個別に導入していた伝送ツールが不要になった。
(2007年8月1日 16:30)
中国のEコマース(電子商取引)サイト最大手のアリババは7月31日、アリババグループがB2B(企業対企業の電子商取引)部門の株式を香港市場に上場する準備中であることを正式に認めた。
(2007年6月26日 09:00)
大手企業間電子商取引ソリューションプロバイダーの GXS 株式会社は25日、三菱自動車工業株式会社が、GXS の B2B アウトソーシング サービス「Managed Services」を採用したことを発表した。
(2007年5月17日 16:20)
上位製品「ACMS B2B」の機能をそのまま継承、複数データフォーマットや次世代流通 EDI の JX 手順、全銀 TCP/IP、INET-Z などのプロトコルに対応。
(2007年3月6日 14:30)
Sterling Supply Chain Application は Yantra が次期バージョンから名称を変更するもので、次世代 B2B 基盤として、企業内外の複雑なプロセス全体を可視化するアプリケーションソリューションとして、販売する計画。
(2006年11月8日 17:30)
SMOOTHEDI との接続実験を完了したのは、インテグレーションサーバー ACMS E2X、ACMS B2B、低価格の中堅・中小企業向け ACMS Lite の3製品。いずれも AS2 を標準でサポートしている。
(2006年8月2日 17:40)
大手企業間電子商取引ソリューションプロバイダーの GXS は2006年7月31日、米国第2位のビール醸造会社 Miller Brewing Company が GXS の B2B アウトソーシング サービス「GXS Managed Services」を採用したと発表した。
(2006年7月26日 16:10)
花王インフォネットワークが、i5/OS で稼動する B2B「i_EDIPACK」を8月上旬から販売する。「System i イノベーション宣言」のパートナー向け支援施策を活用したもの。
(2006年7月4日 16:40)
ebXML MS および JEDICOS-XML メッセージ交換手順に加え、1.4 では新たにグローバル標準の通信プロトコル「EDIINT AS2」にも対応した。
(2006年4月6日 15:30)
今回新たに AS2 に対応したことで、国内取引、国際取引に対応した B2B 環境を1つのサーバーで構築、統合運用できるようになる。
(2006年2月9日 18:00)
RosettaNet や ebXML などのグローバルなプロトコルに加え、全銀手順、全銀 TCP/IP 手順、JCA 手順、JEITA/ECALGA、JEDICOS-XML などに対応、日本語2バイトコード変換機能など、日本固有の B2B 要件を網羅した。
(2006年1月27日 17:00)
すでに両社協業で、ノンバンク分野の顧客向けに、「Sterling Integrator」によるデータ連携を実現する「対外接続ハブシステム」構築を開始、本年初旬の本番稼動を予定している。
(2005年12月20日 13:00)
「ACMS Lite 1.2」では、企業間電子商取引の国際標準仕様「ebXML MS」と「SOAP-RPC」ベースの「JEDICOS-XML」メッセージ交換手順をサポートする。
(2005年11月28日 16:00)
「ACMS B2B v.2.4」では、次世代 EDI 国際標準仕様「ebXML メッセージサービス仕様」、B2B サーバーを常時運用できない中小企業向けプロトコル「SOAP-RPC」をベースとした JEDICOS-XML メッセージ交換手順をサポートした。
(2005年11月14日 15:00)
I-Web 「マイパーツ機能」で商品検索を改善、「I-ピッキングサーチ」で商品名の先頭の1文字から数文字を入力すると、自動的に候補となる商品名が表示されるようになった。
(2005年3月28日 00:00)
ACMS B2B との組み合わせで、SAP XI によるシステム連携範囲が大幅に拡大する。
(2005年2月16日 00:00)
Google の広告配信ネットワークに、ビジネス情報事業大手の VNU が加わった。これは、Google の扱う広告に、B2B 広告が増えつつあることを示すものだ。
(2004年9月22日 00:00)
AllBusiness が、企業を対象とした Eコマースポータルを開設した。Shopping.com との提携によるもので、業務で用いる製品の比較が可能だ。
(2004年9月3日 00:00)
Fast Search & Transfer (FAST) が、インターネット イエローページや案内広告ディレクトリ、B2B ディレクトリ業者向け地域情報検索ツール『FAST AdVisor』を発表した。
(2004年8月3日 00:00)
ACMS B2B、ACMS EAI の両製品は、DAL が開発、販売するシステム統合ソフトウェアスイート「ACMS シリーズ」の中核製品。