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グラフィカル系アフィリエイトプログラム


Graphic Design Forum ブログの読者の大半はは、同サイトが Graphics.com Network の一部であることはご存じかと思う。しかし、Graphics.com Network が Jupitermedia Corporation の一事業部である JupiterOnlineMedia のメンバーサイトであるこはあまりよく知られていない(まあ、抜き打ちテストなどしないのでご安心いただきたい)。そして、Jupitermedia のもう1つの事業部が Jupiterimages で、これはもともと Clipart.com と Photos.com だけで構成されていたが、ロイヤリティーフリーのマイクロストックから、ハイエンドの写真、イラスト、楽曲、動画、そして Flash のクリップまで、豊富なストックコンテンツを網羅するサイトを組み入れるまでになった。

あなたはどちら?  (2008年07月18日)



あなたはどちら? 



筆者がクリエイティブの分野で「Shawn Bentley Orphan Works Act」(過去の著作物等の保護と利用に関する法律)にたいして高まりつつある懸念に全く無関心だったことは白状しなくてはならない。しかし、その法令の背景と、ビジュアルアーティストに起こりうる結果に関する説得力のある説明を偶然見つけた筆者は今、Ed Anger のように「ブタに八つ当たりするほど怒っている」のだ。読者のみなさんはなぜだと思われるだろうか? それは、この基盤にある目的が、あらゆる種類のビジュアル表現を抑えつけ、George Orwell式の監視プログラムを導入する、素晴らしい効果のあるKafka的バランスの管理の暗雲を作り出すことにほかならないからだ。それも、漠然とした民間企業各社に膨大な利益を垂れ流しながらである。ほら、まだ1段落しか書いてないのに文学的引用を3回もしてしまった。

さらばフランスの象徴 (2008年07月02日)


さらばフランスの象徴



国が自分のことについて話す内容の半分はウソで、自分たちにしか分からない方法で通じ合うフェティシズムの要素によって支えられている。アメリカ人には、自由の鐘、ラシュモア山、自由の女神、独立宣言書などがある。カナダ人には.. 良く考えたらそのもの自身が国を象徴する中心的な要素が何もない。だが、その答えはまたの機会に取っておくことにする。今回重点を置くのは、国王と教会、フランス革命、ナポレオン、そしてその多くが不幸な最近の出来事に象徴された複雑な歴史を持つフランス人だ。これらすべてが一部となってフランスの神話を作り上げている。




正義の味方レッドレンジャー登場



広告代理店業の世界には、ほぼ全員がいつかは必ず何かの賞を取れるよう、数百(そう数百もだ)の賞が用意されている。個人のキャリアだけでなく、代理店全体の運命も、これらを受賞し続けて大口アカウントを確保し続けることにかかっているので、これらの受賞競争が厳しくないわけではない。実際のところ、次第に必ずしもクライアントのメリットではなく、受賞目当てでキャンペーンが制作されるようにまでなっている。これを監視する良い方法の1つが、AdsOfTheWorld.comにある。これは Graphics.com Network のサイトで、訪問者はクライアントより代理店を優先するキャンペーンに対するコメントを書き込むことができる。


アプリケーションフレームの世界へようこそ



もしあなたが「Photoshop」に夢中なら(心の底から本当に夢中なら)、過去のバージョンから未来のバージョンまで、Photoshop に関して何でもかんでも知りたいと思うだろう。そして、未来のバージョンについて詳しく調査したいときに最も注目すべき人物が、Photoshop のシニア製品マネジャーである John Nack 氏だ。